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Author:しゃれこーべver.3
脈絡もテーマもなく、食べ物を紹介しています。

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おはし処 源ぺい 名谷店(神戸市垂水区)
源ぺい 名谷店


夜をどこかで食べなければならず、途方に暮れる。
車だと、ほぼ選択肢がファミレスに限られるから、
行けるところは決まってくる。
最近、昼に肉系を食べることが多いので、
回転寿司のスシローに進路を向ける。
途中、「おはし処 源ぺい」が目に入り、
ここでもいいかと、駐車場に車を突っ込んでから思い出した。
ココって、寿司はイマイチだったよな・・・。

少し落胆しながらメニューを繰ると、
おすすめに「本まぐろのたたき丼」(1039円)があった。
ここは本マグロを丸ごと買い付けており、
かなり自信を持っていると、どこかで見た記憶があったので、
それを試すことにした。
野菜不足を解消するために、
前身だった「ボンズ」の名残メニュー、
「じゃがいもパリパリサラダ」(546円)もいただこう。
夜間は単品注文になるから、思いっきり割高。
飲酒運転の罰則強化で、客単価も上げているんだろうな。
逆転の発想で、夜も定食メニューを充実させ、
酒を飲まない客層を取り込んだほうがいいような気がする。

おはし処 源ぺい 名谷店の本まぐろのたたき丼


さて、見た目はネギトロ丼だが、お味はいかがだろう。
さすがにしっかりした身で、食感も心地よい。
何より、やっぱりご飯が美味しい。
酢飯はイマイチだったのに・・・。
でもこの値段だったら、これぐらいのレベルは当然かなあ。
それより、ちょっと寂しかったのがサラダ。
「ボンズ」の時より、明らかに標高が低くなっている。
客単価を上げたり、材料費を削ったり、
外食産業は大変だねえ・・・。

おはし処 源ぺい 名谷店のじゃがいもバリバリサラダ


「日替わり弁当」の記事はこちら
「特選寿司盛り(十貫)」の記事はこちら

おはし処 源ぺい 名谷店
住所/神戸市垂水区名谷町寺池1487
電話/078−709−6580
営業時間/ランチ11:30〜14:30
        ディナー17:00〜翌1:00(土日16:00〜)
店休日/年中無休

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

丼もの | 06:40:45 | Trackback(0) | Comments(10)
やきにく丼 幡冶(神戸市中央区)
やきにく丼 幡冶


JR元町駅近くの高架下に新しい焼肉丼屋ができた。
「やきにく丼 幡冶」という店だ。
確か三宮駅近くの高架下にも、焼肉丼屋が出来ていたっけ。
ちょっとしたブームなのだろうか。
カウンターだけの店で、自販機による食券売方式。
気取りなくって、さーっと飯を済ますのに、最適のシステムだ。
黒毛和牛と国産牛と2種類のカルビ丼がある。
せっかくなので「和牛カルビ焼肉丼大盛」(780円)をチョイス。
注文と同時に店主は網に肉を並べ、丁寧に焼きはじめた。

やきにく丼 幡冶の和牛カルビ焼肉丼


焼かれたカルビにタレが絡められ、
ほっかほかのご飯に乗って、目の前に運ばれてくる。
ちょっとばかり肉が薄いのは、営業努力。
本当に美味しい、いい肉を使っていると思う。
大盛にしたが、ボリュームはそれほど感じなかった。
ご飯はこれぐらいでいいから、肉の追加が欲しいかな。
聞いていたスープやキムチのサービスはなかった。
まあ採算ラインを確定するまでは試行錯誤・・・仕方ないだろう。
もう少し安定した頃を見計らって、再訪したい。

やきにく丼 幡冶
住所/神戸市中央区北長狭通3−31
営業時間/11:30〜22:00

テーマ:おいしい店紹介 - ジャンル:グルメ

丼もの | 05:29:11 | Trackback(0) | Comments(4)
すき家 長浜IC店(滋賀県長浜市)
すき家 長浜IC店


牛丼・・・今や国民食のひとつだろう。
これが食べられなくなるという事態が、
大ニュースになるぐらいだ。
ところが私自身は、吉野家や松屋に行くものの、
食べるのは定食だったり、カレーだったりで、
肝心な牛丼は一度も食べたことがない。
理由はただひとつ。
タマネギが好きではないからだ(笑)。
大人なので、知らずに入っている場合は、
気になりながらも、ちゃんと食べる。
だが、始めから入っているのが分かっていたら別。
金出して嫌いなものを食べるなんて、真っ平ごめん。
なのに、この日の昼食は「すき家」だった。
スポンサー様の意向である(笑)。
まあ時間が押していて、選択の余地がなかったからだけどね。
名神高速の工事渋滞のお陰で、
この日の予定が2時間も狂ってしまったのだ。

初めて入った「すき家」だったが、
想像以上にメニューが豊富だ。
これなら、タマネギを使わない丼もあるハズ。
「めかぶ牛丼」と迷ったが、
「ねぎ玉豚丼サラダセット大盛」(600円)にした。
ネギを使うなら、タマネギは入ってないだろう。
一面、ネギの色鮮やかな丼。
少し中を窺ってみると・・・タマネギ入っているじゃないか(笑)。
思うにこの価格帯で、このメニューバリエーション。
行程に効率化を図らなければ、成り立たないであろう。
どの丼も、使われるメイン具材は一緒で、
トッピングだけが異なるというわけだ。
きっとメカブにもタマネギは入っているに違いない。
絶対に合わないぞ(笑)。

すき家 長浜IC店のねぎ玉豚丼サラダセット


というわけで、悲しい昼食となったが、
大人だからタマネギも平らげた。
ピリ辛の文字があったが、タマネギの入った料理に、
辛いものに当たった試しがない・・・。
不味くはないが、ただ腹が膨れるだけといった感じだ。
牛丼評論家の友人によれば、
「すき家」は「吉野家」に近い味を再現しており、
まだマシな方らしい。
そうかも知れないが、私個人としては、
自分の嗜好を踏まえたうえで、
今日をもって、卒業したいなあと・・・。

すき家 長浜IC店
住所/滋賀県長浜市山階町496−2
営業時間/24時間
店休日/年中無休

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

丼もの | 05:00:07 | Trackback(1) | Comments(12)
車 えびす橋店(大阪市中央区)
車 えびす橋店


お気に入りの「車 えびす橋店」は宮崎地鶏の店。
地鶏料理はもちろん、宮崎料理や季節メニューなんかも豊富で、
どれも丁寧に仕上げられ、もちろん美味い。
これまた宮崎の焼酎、黒霧島もどんどん進む。
というわけで、この日はシメに「焼鳥丼」(609円)をいただいた。

車 えびす橋店の焼鳥丼


地鶏の特徴はなんといっても、しっかりした食感。
ココの名物、ももの炭火焼はまさにその特徴を最大限に引き出した逸品だ。
この食感がご飯に合うかどうか、気になっていたが、やっぱり美味い。
タレの関係もあるが、炭火焼の香ばしさが抑えられていて、
きっちりご飯と馴染ませている。
親子丼の卵も地鶏産だろうか?
今度、試してみよう。

地鶏もも炭火焼の記事はこちら

車 えびす橋店
住所/大阪市中央区難波3−4−13 味わい橋ビルB1F
電話/06−6644−1241
営業時間/17:00〜0:30(LO 0:00)
店休日/年中無休

テーマ:関西の美味しいお店 - ジャンル:グルメ

丼もの | 17:17:44 | Trackback(0) | Comments(10)
天亭(神戸市中央区)
天亭


ここもカウンターだけの店ではあるが、
内外装とも和の仕様で統一されていて、清潔感があり心地よい。
そこの看板で気になるメニューがあった。
「海苔塩天丼」でちょっと高めの550円だ。
天ぷらを抹茶塩でいただくことはよくあるし、
さっぱりして美味しいかもと思い試してみた。

揚げたてがウリなだけあって、
値段が安いのに注文してからちょっと時間がかかる。
客の回転を考えれば、天丼屋は条件が厳しそう。
100円の赤だしをとって650円。
客単価もそんなものか。
天ぷらは海老2、しし唐、なすび、かぼちゃ、そして海苔が2枚。
普通の天丼と内容は変わらない。
違うのは、つゆがかかっていないこと。
天ぷらをめくると、ご飯に青海苔と鰹節が混ぜ込まれている。
これにどうやら塩が加えられているようだ。

天亭の海苔塩天丼


海老本来の旨みが薄いのはともかく、
揚げたての天ぷらはさすがにさっくりと美味しい。
ただ味付けが期待した“さっぱり感”を得ることができず残念。
カツオの風味と味が濃すぎて、他の風味を殺してしまっている。
例えて言うなら、丸味屋のふりかけご飯で天ぷらを食べている感じかな。
カツオを使わず、青海苔と塩だけなら、随分と違っていたのではないか。
このあたりは好みの問題かなあ・・・。
私にとっては惜しいという印象が強い。

天亭
住所/神戸市中央区北長狭通1−1−1
電話/078−332−1845
営業時間/11:00〜21:30
店休日/年中無休

テーマ:和食 - ジャンル:グルメ

丼もの | 06:30:07 | Trackback(0) | Comments(2)
ごはんや凛酌(大阪市浪速区)
ごはんや凛酌


山形郷土料理「ごはんや凛酌」の続きである。
さて、おごりと言いながら、
私の何倍も飲んでいるおねえさんの相手を、
そろそろぶった切るために、
腹収めのメニューを物色する。
そうそう、最初に気になった郷土料理、
「ひっぱりうどん」を試してみよう。
おねえさんに同意を求めると、
いたずらっぽく笑いながら、
「さあて食べられるかな〜?」と言い放つ。
色っぽく言ってこないのがつまらん。
聞けばなんと、納豆うどんらしい。
う〜む、確かに色気とは無縁そうなうどんだ。
適正関西人なので、納豆は不可なのだ。

ごはんや凛酌のしらす釜揚げ丼


方向転換し、飯モンに目を移す。
すぐに目に付いたのが「釜揚げしらす丼」(450円)。
美味しい醤油を使っているだけに、
これなら間違いないだろうと注文する。
出てきた丼は、白いご飯の上に、どっさりとシラスの山。
真っ白な美しい丼だ。
塩気があるから醤油はお好みで、とアドバイスを受ける。
どれどれ、そのまま一口。
口の中で水を得たような、ほっこほこのシラス。
なるほど、ご飯と絡んでいい塩梅。
結局、美味しい醤油を使うことなく、一気に平らげた。
ご飯も美味しいなと思ったら、山形のはえぬき米。
天童市産とわざわざあったから、トップブランドなんだろう。
これ、飯だけでも食べに来たいなあ。
聞けばランチもやっているそうだから、また楽しみが増えた。

だし冷奴の記事はこちら

ごはんや凛酌
住所/大阪市浪速区元町1−5−24 シャトー豊田1F
電話/06−6645−6225
営業時間/11:30〜14:00、18:00〜深夜0:00(LO23:00)
店休日/毎月曜日及び第3日曜日

※ 残念ながら追憶の味となりました

テーマ:これは美味い!! - ジャンル:グルメ

丼もの | 06:41:39 | Trackback(0) | Comments(0)
森本屋(和歌山県東牟婁郡那智勝浦町)
森本屋


南紀勝浦。
言わずと知れた国内有数の大温泉地だ。
格の高い大型ホテル、旅館が林立しているが、
最近は団体客も減り、
お手頃な料金で宿泊を提供するところが少なくない。
あるホテルでは、食事の提供を、仕出しに切り替えた。
食を楽しみに訪れる常連客からは、
嘆きの声も聞かれると言う。
団体客が減る一方、増加の傾向にあるのが日帰り客だろう。
地理的に無理のように思えるが、
世界遺産である熊野古道に絡めた宿泊地を選定し、
ついでに勝浦で温泉を楽しもうというケースも多いらしい。
そんな背景もあって、
町内には手軽に利用できる飲食店が増えている。
中でも「森本屋」は昔ながらの町屋の佇まいで、
手打ちの十割蕎麦がいただけるとあって、
土日は満員という盛況ぶりだった。

森本屋のまぐろ丼


さっそく土間から上がってすぐの座敷で、メニューを拝見する。
「まぐろ丼」(850円)。
そういえば、ココへ来てマグロを食べていない。
勝浦に来てマグロなしはありえない。
思わず蕎麦屋だったことを忘れて、ついオーダーしてしまった。
出てきたまぐろ丼は予想に反して、切り身が小さい。
ネギトロ丼のマグロのようだ。
これにトロロをのせ、醤油ダレをちゃっとかけ、
わしわし混ぜながら、口に放り込む。
美味い!!
鮮度を物語るしゃっくりした食感。
う〜ん、デキのいい讃岐うどんだ(笑)
それと多分、オリジナルの甘めのタレがピッタリ。
価格を抑えるために、この細切れマグロだったのだ。
蕎麦屋なのにスゴイぞ。
こりゃ、蕎麦もスゴイんだろうな。
次回のお楽しみ♪

森本屋
住所/和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦451
電話/0735−52−4578
営業時間/11:00〜14:00、17:00〜19:30
店休日/第2・4火曜日

テーマ:和食 - ジャンル:グルメ

丼もの | 09:20:47 | Trackback(0) | Comments(4)
小川屋(福井県福井市)
小川屋


福井のご当地グルメといえば、越前そば。
もうひとつはソースカツ丼だろう。
その元祖として名高いのが「ヨーロッパ軒」。
老舗の洋食屋だが、当然、値段はそこそこする。
で、物は試しと入ってみたのが、
福井駅前にある「小川屋」というカウンターだけの専門店。
なんせ「並」がたった380円なのだ。
「ヨーロッパ軒」なら単品で840円する。
両者ともスタイルは同じ。
ご飯にきめ細かいパン粉で揚げたトンカツをのせ、
ソースがかけられただけのシンプルなもの。
薄目のカツは、安いからケチられているのではない。
「ヨーロッパ軒」も薄いカツが使われていた。

小川屋のソースカツ丼


さて、値段の差がどれだけのものか?
ソースはこちらの方がちょっと辛め。
要するに複雑な味がしない(笑)。
ところが肉質は柔らかく、
この値段でコレが出せるのかとビックリした。
美味い、不味いで比較するのではなく、
対費用満足度では、コチラに軍配を上げていいと思う。
シンプルさからして、洋食と呼ぶにはアレだし、
福井には悪いけど、やっぱりB級グルメだと思う。
380円で食べられる感覚の方がピッタリくるなあ。
これからはコッチでいいや(笑)
ちなみに地元では、比較にならないほど、
「ヨーロッパ軒」の方が美味しいとされています。
ゴメン・・・そんなに大差がないように思いました。
というか、味の振れ幅において、
ドミグラスのような技術介入度が高いソースを使うわけじゃないし、
大差が出しにくい料理のように思います。
「ヨーロッパ軒」は郷土の自尊心の象徴!?
味オンチがこんなブログやってたらダメですね(爆)
ごめんなさい!

小川屋
住所/福井県福井市の駅前
電話/分かりません
今どきネットで情報が得られないチェーン店があるなんて・・・。
おそるべし福井県。

テーマ:ご当地グルメ - ジャンル:グルメ

丼もの | 06:44:01 | Trackback(0) | Comments(4)
楽市楽座(岐阜県養老郡養老町)
楽市楽座


どて焼きをご存知だろうか?
元々、大阪の料理で牛筋を味噌やみりんで煮込んだもの。
ところがこの料理、中京地区にもある。
所変われば品も変わる。
牛筋は豚の臓物になり、味噌はご存知、八丁味噌を使用。
調味料を加え、コンニャクとちくわを一緒に煮込んで出来上がり。
見た目は真っ黒になるが、安くて美味しい庶民派メニューだ。
先日、岐阜の養老公園内にある、
「楽市楽座」という飲食コーナーの店で、
「どて丼」なるものを発見した。
中京圏だからもちろん八丁味噌ベース。
丼は食べてことがなかったので、迷わず注文する。

どて丼


いかにも濃厚な味なので、ご飯には合うだろう。
そう思って丼を覗き込むと、
他にキムチやナムルも入っている。
店の人によると、ビビンバのようにかき混ぜると美味しいとか。
まず混ぜずにどてとご飯を一緒に口へ入れる。
砂糖が入っているからか、見た目と違ってかなり甘い。
しかもたっぷり入ったタマネギが甘さを加速させる。
なるほどと思い、ビビンバのようにかき混ぜた。
これで甘辛さを中和させるのだろう。
うんうん、どては串にさしてビールと一緒にやるのが一番だねえ(笑)♪

楽市楽座
住所/岐阜県養老郡養老町高林1298−2
電話/0584−32−0501
営業時間/9:00〜16:00

テーマ:ご当地グルメ - ジャンル:グルメ

丼もの | 15:54:01 | Trackback(0) | Comments(0)
魚仲(岐阜県養老郡養老町)
魚仲


養老温泉の旅館で入浴を断られ、
昼食と取るタイミングを失った。
近鉄養老駅は駅舎こそ木造の文化財級風格が漂っているものの、
あたりに食事できるような店は全くない。
養老の滝は有名なので、もっと拓けているイメージがあったが、
路線バスすら運行されていない。
こうなると車の便利さが恋しくなる。
ドツボ覚悟で、養老公園内に店を構える料亭「魚仲」に入った。

料亭と言えば身構えてしまうが、観光客が多いのだろう。
ちゃんと入り口で料金が分かるようになっている。
昼食メニューは一番高いのが「魚仲定食」2100円、
安いのは「みそかつ丼」630円からあって良心的だ。
ココは中を取って、「うな丼」1155円をいただくことにした。

魚仲のうな丼


しばらく待たされるのがうれしい。
ウナギなんか注文して、マッハで出て来ようものなら、
レンジでチンてなケースだって有り得る。
出てきた鰻は期待以上に香ばしい匂いを漂わせていた。
鰻は愛知三河一色産。
そうは言われても浜名湖産しか知らない余所者。
ピンと来ないものの、
外来品の身が水っぽいぐちゃぐちゃの鰻でないことは分かる。
しっかりした歯ごたえ、香り・・・いい鰻ではないか。
肝吸い、ひじきの小鉢、漬物、それに食後はコーヒーも出てきた。
これでこの値段なら納得。
地元のお客さんが多いのも、信頼されているからだろうか。
温泉は空振りだったが、ちょっと気分を持ち直した。

魚仲
住所/岐阜県養老郡養老町養老1173−1
電話/0584−34−0011
営業時間/11:00〜21:00(LO20:30)
店休日/祝日を除く毎水曜日

テーマ:お魚料理 - ジャンル:グルメ

丼もの | 17:02:13 | Trackback(0) | Comments(0)
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