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Author:しゃれこーべver.3
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最後に料理は好きか嫌いか。その人によって、美味い不味いは違います。異論は認めまくりますので、苛めず大人の対応でスルーしたってね

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お好み焼 すみれ(兵庫県明石市)
お好み焼 すみれ

明石の魚住は何気にグルメなエリア。
JR駅前の規模の割に、いろんな飲食店が点在し、
またレベルもそこそこ高かったりする。
特に目につくのが、お好み焼き屋。
オシャレなというよりは、どれも常連さんで賑わうような、
ご近所仕様の店がほとんど。
関東風もんじゃ焼の文字に惹かれて、
ふらふらと「すみれ」なる店に入ってみた。

ブタ焼き、そば焼き、うどん焼きなど、
オーソドックスなメニューは450円からと良心的な価格の店。
オススメのひとつに韓国冷麺なんかがあって、なかなかユニークだ。
でも、やっぱり「もんじゃ焼き」(650円)にしよう。

お好み焼 すみれのもんじゃ焼き

最近、立て続けて食べたから、もう慣れてもいい頃なのに、
やっぱり、目の前にすると、異様な光景だ(笑)。
ちょっとリッチなメニューだけあって、
イカや海老など、海鮮もどっさり入っている。
時間が経つに連れ、コゲが美味しく出来上がるのが、
もんじゃ焼きの特徴のひとつだと思ったが、
こちらのもんじゃ焼きは、とろっとした感じのまま。
それがポイントなのか、柔らかい生地に、
どんどん海鮮の旨みが広がって、
食べ進めるほどに美味しくなっていく。
コレもワザのひとつなのだろうか?
うーん、もんじゃ焼きも奥が深いぞ・・・。

お好み焼 すみれ
住所/兵庫県明石市魚住町西岡670−11
電話/078−946−1036
営業時間/11:00〜LO21:30(日祝は〜LO20:30)

テーマ:B級グルメ - ジャンル:グルメ

お好み焼き・たこ焼き・粉もの系やきそば | 06:42:29 | Trackback(0) | Comments(10)
はたなか(大阪市西成区)
はたなか

西天下茶屋商店街にあるお好み焼き屋、
「はたなか」で何か食べることにした。
下町の典型的なお好み焼き屋さん。
母娘2代揃って鉄板に立ち、切り盛りしているようだ。
大阪焼きのお好み焼きには、なんとなくイカ焼きのイメージが。
というわけで無意識に「いか玉焼」(450円)を注文する。
娘さんが焼き始めるが、途中からお母さんが参戦。
ひっくり返そうとすると、「まだ早いで〜」という娘さんの声。
「大丈夫」と言いながらひっくり返されてしまった。
本当に大丈夫なのか!?(笑)

はたなかのいか玉焼

さすがである。
ふんわり大阪焼きらしい、美味しいお好み焼き。
大阪を代表するお好み焼きソース、
ヒシウメの御膝元だけあって、この辺りにハズレなし。
なんだかんだで、大阪のお好み焼きも大好きなのだ。
メニューを見ると、「えんどう豆」が。
お母さんに聞いてみると、北海道産のエンドウ豆を、
手間暇かけて、お好み焼きの具材にしているとか。
そういえば平野辺りだけで、えんどう豆のお好み焼きが、
当たり前のように食べられると聞いたことがある。
次は絶対にそれだな♪

はたなか
住所/大阪市西成区千本北1

テーマ:関西の美味しいお店 - ジャンル:グルメ

お好み焼き・たこ焼き・粉もの系やきそば | 06:43:11 | Trackback(0) | Comments(14)
中じま(大阪市西成区)
中じま

安くて美味しい店が山ほどある天下茶屋界隈。
その裾野は思いのほか広く、住宅街の路地裏なんかにも、
ホルモン屋やたこ焼き屋、お好み焼き屋があったりして、
歩けば歩くだけ、新しい発見がある。
去年、見つけた持ち帰り専用のお好み焼き屋、
「中じま」もそんな店のひとつ。
お好み焼きを求める、
自転車の乗ったおじさん、おばさんが続々やって来て、
まるでチャリンコドライブスルー。
気になりながらも、イートインできず、
近くに食べられる公園とかも見当たらなかったので、
食べられずにいた。
今回はちょうど昼時。
難波の事務所を間借りして、そこでいただくことにした。

中じま2

とにかく安い。
これより安い店は思いつかない。
100円のキャベツ焼きが話題を呼んでいるが、
ココの「野菜やき」は何と60円だ。
コレと「イカ玉子入」190円を持ち帰ることに。
お母さんがひとりで切り盛りする店で、
大きな鉄板に、お好み焼きが次々と並ぶ。
2つで250円。
財布に優しい昼食となった。

中じまのイカ玉子入り

まずは「イカ玉子入」のお好み焼きから。
もっちり食感のいい生地に、
玉子の風味とキャベツが溶け込むように馴染んでいる。
そこに大きくカットされたイカがゴロゴロ。
思わず粗利を計算してしまった。
モノを言わないまでも、しっかり伝わる人情。
これこそが西成の魅力の真髄なのだ。
「野菜やき」はいわゆる一銭焼、洋食焼。
シンプルだが、生地を通して、こだわりが感じられる。
既成のお菓子ばっかりじゃなく、
こんなオヤツも口にしながら、
育った子供たちは幸せだなあ。

中じまの野菜やき

中じま
住所/大阪市西成区天下茶屋東2
電話/06−6653−1464
店休日/毎水曜日、日曜日及び祝日

テーマ:B級グルメ - ジャンル:グルメ

お好み焼き・たこ焼き・粉もの系やきそば | 06:44:35 | Trackback(0) | Comments(16)
鳥美(大阪府岸和田市)
鳥美

うひゃあ。
またしても、かしみん元祖の店が閉っている。
定休日じゃないことを確認して行ったのに、
なんと臨時休業。
めったにないのにねえと近所の人に慰められた(笑)。
でも、うまーい「鳥美」があるからいいや。
というわけで、再訪した。

鳥美の玉子からやき

ヒネドラー感涙の「洋食焼のかしわ=かしみん」をいただいた後、
前回、なんだろうなあと気になっていた、
「玉子からやき」(200円)も焼いてもらう。
鉄板で作る厚焼きというか、
醤油風味を活かした玉子にネギと紅生姜は入っている。
具がないから“空”焼きなのかな。
これも濃厚な味わいで美味いっ!
鉄板焼ならではの香ばしさがいいなあ。
うーん、たまらん。
もう一人でも構わないから、次は鶏肉暴れ食いしたるっ(爆)!

鳥美
住所/大阪府岸和田市堺町7−29
電話/072−422−5816
営業時間/11:00〜20:00(土曜日は〜18:00)
店休日/毎火曜日

テーマ:B級グルメ - ジャンル:グルメ

お好み焼き・たこ焼き・粉もの系やきそば | 21:58:37 | Trackback(0) | Comments(10)
岡本(兵庫県三木市)
岡本

大好きな三木市内をブラブラ散歩。
前から気になっていたお好み焼き屋に入る。
赤い看板に「岡本」という屋号。
見るからにレトロな店だ。
中に入るとさらにレトロさが増す。
網戸の食品棚に、氷を利用する旧世代の冷蔵庫。
これを見るだけでも価値があるなあ(笑)。
鉄板のカウンターに、テーブル席と、
そこそこの広さはあるが、
店はベテランの領域を超えた女将さんが、
ひとりで切り盛りしているようだ。

さて壁に貼ってあるお品書きを眺める。
450円と500円のメニューしかない(笑)。
でも品数は豊富。
いか、えび、きも、たこ、ぶた。
そば焼、うどん焼、モダン焼もある。
きも焼、餅入りが珍しく思ったが、
初めてなので、スジ焼にあたる、
「ころ焼」(450円)に決めた。
ころ(=スジ)は三木だけの言い方なのだろうか。

岡本のころ焼

安いのに玉子が入っている。
スジだけでなくコンニャク、
すなわちスジコン入りだ。
結構、しっかりコンニャクの味がする。
しかもスジと一緒にコロコロ入っている。
コレが何ともダイナミックな食感を生み出し、
素朴というか、田舎風で、しみじみと美味しい。
今度はオムそばか、モチ入りを食べてみよう。

岡本
住所/兵庫県三木市本町2−6

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

お好み焼き・たこ焼き・粉もの系やきそば | 08:22:13 | Trackback(0) | Comments(6)
お好み焼道場(兵庫県明石市)
お好み焼道場

友人らと久しぶりに「お好み焼き道場」へ。
ココは自分焼きで有名。
生地が美味しく、腕のあるなしに関わらず、
誰でもデキのいいお好み焼きが焼けるため、
地元はもちろん、観光客にも人気の店だ。
焼き上げもプロの技と味の内と思っている私は、
極力、自分焼きの店に近寄らないようにしているが、
ココは店がちゃんと焼いて出している、
「玉子焼=明石焼」が美味いので、喜んで入店した。

でもまあ流石に玉子焼だけでは、昼飯として頼りない。
ヤキソバなら、店が焼いてくれるのではないか。
店員焼きの「風月」も、それぞれのテーブルの鉄板で、
お好み焼きを焼き上げるが、ヤキソバの類は厨房仕上げ。
というわけで、「たこそば焼き」(470円)に、
トッピングの「すじコン」(330円)をプラスして注文。
ヤキソバにてプロの味を楽しむことにした。
なのに、道具と具材が運ばれる。
これも自分焼きなのか!?
見るとカップの底には生地となる液体が。
タコのお好み焼きと間違えたらしい。
もちろんチェンジだ。

お好み焼道場のタコそば焼き+すじこん

すぐに「そば、タコ、キャベツ、モヤシ、タマネギ」の具材と、
トッピングの「すじコン」が運ばれてきた。
うーん、結局、コレも自分焼きか。
いつもなら店の人に作ってもらうように頼むのだが、
この日は土曜日で超満員。
ちゃちゃっと炒めて、ちゃちゃっと食べた。
美味しい生地を使わないので、
家で食べるヤキソバとそんなに変わらない(笑)。
友人はプロ並みの手腕で、一番難しいとされる、
美味そうなモダン焼きを完成させた。
ちぇっ!
お好み焼き注文して、彼に作ってもらえば良かった・・・。

玉子焼の記事はこちら

お好み焼道場
住所/兵庫県明石市大明石町1−6−6
電話/078−911−8084
営業時間/11:00〜20:30
店休日/年中無休

テーマ:お店紹介 - ジャンル:グルメ

お好み焼き・たこ焼き・粉もの系やきそば | 20:28:34 | Trackback(1) | Comments(8)
玉佐(大阪市西成区)
玉佐

ショッピングモール隆盛とともに、
駅前商店街の元気が奪われつつあるが、
西成の商店街は陰りを見せながらも、
かなり健闘しているように思える。
昔ながらの飲食店も、頑張っており、
楽しい食べ歩きエリアがいっぱいある。
南海の岸里玉出駅周辺にも、
下町仕様のお好み焼き屋、洋食屋、
中華料理屋がいろいろ揃っており、
どの店へ入ろうか、いつも迷ってしまう。
今回は商店街からすこし外れたところにある、
素朴な佇まいのお好み焼き屋「玉佐」に入ってみた。

この手の店は、なんとなくだが、
お爺ちゃんか、お婆ちゃんが、
店をひとりで切り盛りしているというイメージがある。
実際、ほとんどそんな感じなのだが、
こちらの店は、きれーなお姉さんだったので、
ちょっとビックリした。
なるほど、おつまみメニューも結構あって、
夜は居酒屋のような店になるようだ。
そのせいか、お好み焼きもちょっぴり高い。
いや、普通の値段なのだが、
すっかり西成プライスが身に染みて(笑)。
というわけで「イカ玉」(650円)をお願いする。

玉佐のイカ玉

もちろん大阪風の混ぜ焼き。
何度もひっくり返し、焼き具合を確認しながら、
丁寧に焼いていただいた。
ソース、マヨネーズ、マスタードも全部塗ってもらう。
この辺りは、カラシ入りが基本なのかな。
うーん、ふわっふわ。
これが大阪風の真骨頂だなあ。
全部塗ってしまったから、味が濃くなって、
途中から飽きてしまったのがもったいない。
マヨネーズを抜けば、ちょうどいい感じなのかな。
綺麗なだけではなく、腕も立つお姉さんだった♪

玉佐
住所/大阪市西成区玉出中2−4−15
電話/06−6656−6999
営業時間/11:00〜14:00、18:00〜LO22:30
店休日/毎日曜日及び祝日

テーマ:お好み焼き・たこ焼き - ジャンル:グルメ

お好み焼き・たこ焼き・粉もの系やきそば | 06:37:24 | Trackback(0) | Comments(4)
さいもと(兵庫県明石市)
さいもと

お好み焼き屋の「さいもと」といえば、
マニアなら生田川の店を思い起こすだろう。
ところが西神戸や明石の人にとっての「さいもと」は、
JR朝霧駅すぐ近くにあるコチラの店だ。
それほど名の知られた人気店である。
ビルの2階にあって、知らないと通り過ぎてしまう、そんな佇まい。
あちらとは親戚関係にあるそうだが、
直接聞いたわけではないので、本当かどうか分からない。
生田川の店は、鉄板を囲む、下町お好み焼きの王道だが、
こちらは大きな鉄板がカウンター席になっているほか、
テーブル席もあって、結構な広さ。
開店時間とは言え、仕込み途中の面倒な客に、
ゆっくりできるよう、テーブル席に招かれた。
それにしてもメニューの品数がスゴイ。
まさに壁一面、埋めてしまうほどだ。
本来なら目移りして困ってしまうところだが、
はじめから「カス焼」(600円)と決めていたから、
それを焼いてもらう。

さいもとのカス焼

ワイルドに焼き上げ、見た目もワイルド。
なかなか個性的な形状だ。
キャベツの緑が美しく、アートに見えなくもない。
生田川では、唐辛子系タレをつけるのが特徴だが、
こちらにはソレがないようだ。
一味をぶっかけて代用する。
キャベツのシャキシャキ感の中に、
プチっとカリっとした、脂カスが持つ独特の食感が潜む。
生地の絡み具合も最高だ。
素材それぞれの旨みが凝縮されていて、
コイツもまた美味かった。
こりゃタコやら、スジも入れてみたい。
朝霧駅前はウチから車で行くにも面倒な場所。
景色もいいし、JRに揺られて来るのもいいかも知れない。

さいもと
住所/兵庫県明石市大蔵谷字狩口193−7
電話/078−913−0033
営業時間/11:30〜14:00、16:30〜23:00
        土日祝は中休みなし
店休日/毎水曜日

※多忙を極めつつ、25日ぐらいまで放浪中です。
  しばらくPCに触れません。
  このブログは自動更新しますが、レスは後日まとめて付けます。
  よろしくお願いします。


テーマ:美味しかった♪ - ジャンル:グルメ

お好み焼き・たこ焼き・粉もの系やきそば | 06:11:52 | Trackback(0) | Comments(10)
すえひろ(大阪府岸和田市)
すえひろ

元祖かしみんの店「大和」は水曜日が定休日。
ナゼか岸和田方面の仕事が、この曜日に集中する。
というわけで、今回も訪問できずに、
かしみんがあるという「すえひろ」という店に行った。
岸和田名物として知名度も浸透してきたかしみんだが、
市内全域で食べられているわけではなく、
扱う店は浜の地域に集中しているらしい。
「すえひろ」は下町風情が色濃く残る、
住宅地を抜ける車道の交差点にあった。

すえひろ2

暖簾をくぐると、テーブルの並ぶ部屋。
店の人がいないと思ったら、隣に別の部屋があり、
こちら側にも玄関が。
座敷といえば聞こえはいいが、自宅開放のような、
畳の間もあって、思った以上に広い。
テイクアウトの注文もあって、なかなかの繁盛店。
お品書きを眺めると、お好み焼き各種のほか、
「エビ洋食」や「ピザ洋食」など気になるメニューがズラリ。
「玉から焼」とか「から焼」なる謎の一品も。
いろいろ食べたいが、とにかく今回は、かしみん。
ここでは「かしみ焼」となっていた。
お値段は380円と下町プライスだ。

すえひろのかしみ焼

安いのにキャベツどっさりで、ボリュームあり。
のせ焼きだが、割としっかり焼き上げている。
かしわは、ヒネドリではなかった。
でも鶏肉とお好み焼きの相性っていいなあ。
なんで神戸にはないのだろう。
逆に言えば、大阪で貝焼きが食べられないわけだが。
生地に浸みわたったチキンのエキスを存分に楽しんだ。
居心地のいい、近所に欲しいようなアットホームな店。
かしみんも、店それぞれ、いろんな個性を持っているようだ。
あと何軒ぐらいあるのだろう。
難波や梅田のかしみんも、そろそろ食べに行ってみよう。

すえひろ
住所/大阪府岸和田市下野町5−23−13
電話/072−431−5268
営業時間/11:30〜23:00
店休日/毎木曜日

テーマ:ご当地グルメ - ジャンル:グルメ

お好み焼き・たこ焼き・粉もの系やきそば | 06:36:47 | Trackback(0) | Comments(8)
うえだ(神戸市垂水区)
うえだ

当たり前だった風景から離れて暮らすようになると、
長年住んでいながら、一度も入ったことがない店が、
だんだんと気になって来る。
垂水の商店街にあるお好み焼き屋「うえだ」もそんな一軒。
素朴な佇まいだが、私の記憶はなぜか、
店頭で売り出されている素麺。
店内に入って分かったが、どうやら淡路産の乾麺を、
いろいろとこちらで取り扱っているらしい。
そうめんの“ふし”なんかも売ってあり、
このあと、仕事がなかったら、買って帰りたかったなあ。

うえだのお好み焼きたこ入り

鉄板を囲む下町仕様で、3方各3人座れるだろうか。
「お好み焼き豚入り」が一番安く500円。
一番高いのは「そばめし豚玉子入り」750円。
どこでも高い感のある「めし」は100円とウレシイ値段。
お好み焼きでご飯は食べないけれど・・・。
「お好み焼きたこ入り」(550円)を焼いてもらった。
生地にキャベツを少し混ぜ込んで、
予め、ちょっと炒めたタコを乗せ、焼き上がり。
生地に弾力があって、タコの弾力といいハーモニー。
昼飯にはちょっと物足りないサイズだが、
メインの客層となる、買い物ついでのお母さん方には、
ちょうどいいオヤツといった感じだ。
通し営業だから、昼飯を取り損なった時にいいな。

うえだ
住所/神戸市垂水区神田町2−23
電話/078−706−2983
営業時間/10:30〜17:00
店休日/毎水曜日

テーマ:こんなお店行きました - ジャンル:グルメ

お好み焼き・たこ焼き・粉もの系やきそば | 06:57:04 | Trackback(0) | Comments(6)
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