投稿日:2008-06-26 Thu

京阪神では大人気の焼肉屋「たじま屋」。
ハーバーランド店の評判も耳に入っており、
すごく気になっていた店だが、
ひょんなことから、友人との会合が、
甲子園店で行われることになった。
予約しても1時間半制限という人気。
開店と同時に客席が全部埋まる。

七輪を使った炭火焼。
このスタイルでいただくのも、
本当に久しぶりだ。
まず「塩タン」。
これは普通かな。
次に店の人のオススメ「かっぱ」。
どこの部位だか、分からないけど、
脂身もほどほどで、塩焼きにするとサッパリ味。
お値段も手頃で、面白い食材だ。
かなり気に入った。

あと「上カルビ」「ハラミ」をはじめ、
ホルモンをいくつか合わせ、みんなで色々突いたが、
なるほど価格に対して、ワンランクアップの肉質。
うわさのコストパフォーマンスは十分に実感できた。
「たじま丼」が必食の名物だったと知ったのは帰宅後。
予約必須の至難店。
今度はいつ行けるやら・・・。

炭火焼肉 たじま屋 甲子園店
住所/兵庫県西宮市甲子園七番町13−7
電話/0798−49−7088
営業時間/17:00〜23:00
店休日/毎月曜日
投稿日:2008-06-21 Sat

ここ数ヶ月でタケノコのように、
アッチコッチに出現した「情熱ホルモン」。
知らなかったが「焼肉五苑」の同系チェーンらしい。
もっとも五苑の店には行ったことがないが・・・。
ホームタウンの板宿にも「板宿酒場 情熱ホルモン」がオープンした。
ランチも始めたらしいので、試しに寄ってみた。
ランチタイム限定の定食は、
「日替わりホルモン」、「牛ホルモン」、
「ホルホル」、「赤身」の4種類。
牛だけではなく豚ホルモンも、
そしてホルモンだけではなく、赤身もあるようだ。
どちらも一度に試せるとあって、
カルビ、ハラミ、赤センがセットされた、
「牛ホルモン定食」(924円)に決めた。


手軽なランチでも、炭火を熾した七輪で焼くのは嬉しい。
肉は一口大にカットされ、食べやすくなっていた。
肉質はまずまずで、量ともども料金相当かなあ。
タレはゴマと味噌があるが、どちらも甘め。
好みじゃなかったから、漬けダレだけでいただいた。
メニューのほか、写真入で各種ホルモンの説明があるから、
初心者には優しい店と言えるだろう。
食べ終わって気付いたが、平日限定で好きなホルモン3種類、
チョイスできるホルモン定食もあった。
これを5度食べると、15種類制覇できるから面白い。
でも正午から店に入ったのに、客はずーっと私だけ。
ランチタイム続かないかも知れない・・・。

板宿酒場 情熱ホルモン
住所/神戸市須磨区平田町3−2−13
電話/078−739−6129
営業時間/11:30〜15:00、17:00〜深夜1:00(LO1時間前)
土日祝は11:30〜深夜1:00
店休日/年中無休
投稿日:2008-06-08 Sun

住宅街の名中華料理店「天龍」の跡地に、
新しい店として「焼肉 花牛」なる店がオープンした。
名谷飲食店コンプリートを目指していることもあって、さっそくお邪魔した。
本当は新開地や板宿をコンプリートしたいのだが、
飲食店の数があまりにも膨大で無理。
数が限られる名谷あたりなら、なんとかできそうではないか(笑)。
店内に入るとレイアウトは違うものの、
「天龍」の面影がどことなく残っており、懐かしい。
メニューを眺めよう。
黒毛和牛の極上メニューはロース(1680円)、バラ(1650円)、
タン(1280円)、ハラミ(1280円)。
スタンダードはカルビ(580円)、ロース(630円)、
ハラミ(680円)、塩タン(680円)とある。
近くの「牛太」に近い価格設定かな。
仕入れの量が違うだろうから、
そのあたりに営業努力や良心を感じることができる。
初めての店なので、スタンダードなカルビ、ロース、ハラミ、塩タンに決める。

塩タンは厚みもスタンダード。
レモンを絞るのではなく、絞り汁が薬味にあって使いやすい。
肉質もやっぱり「牛太」と同じレベルかなあ。
もう少し厚みがあったほうが、好みなのだけど。

続いてカルビ、ロース、ハラミに。
カルビはこの価格だと、結構固くてハズしたりするが、
なかなか柔らかくていい感じ。
お値打ちに思う。
ロース、ハラミはそこそこ。
タレは「牛太」より甘み抑え目で、好きなタイプだ。

安い肉しか食わなかったが、このラインだったら、
十分に合格ラインと思う。
休日なんかの「牛太」の待ち時間を考えたら、
この店を覗いてみるのがいいかも。
極上メニューと生物も試す価値はあるだろう。
駐車場がないから、鮭を飲まない運転手がいても、
全員、駅から歩くのが嫌だが(笑)。
ターゲットは、ご近所限定なんだろうな。
あと気になったのは予約すれば、別途1000円で、
紀州備長炭を使って七輪で焼けるらしい。
極上メニューだったらコッチがいいだろうけど、
プラス1000円だったら、肉追加するかな・・・。
住宅街の焼肉屋って意外に多くてビックリする。
臭いとか周囲に気を遣いそうだし、ココなんか上はマンション。
七輪を使われたときには(笑)。
さて、次は白川台にある未食焼肉店「バラモン」か、
オリックス御用達らしい「白川苑」かな。
焼肉 牛花
住所/神戸市須磨区北落合1−4−36 白川コーポ1F
電話/078−793−8729
営業時間/17:00〜23:00(LO22:30)
テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ
投稿日:2008-05-08 Thu

1月末に負った火傷の治りが遅い。
低温火傷で深くまでロースト状態になったらしく、
下からの皮膚の再生が行われず、
表面から治るのを待つしかないらしい。
最近、和食に傾倒していたが、皮膚の再生を促進するため、
肉食を増やし、筋力トレーニングを行おう。
前者の実行は難しくないが、問題は後者だな・・・(笑)。
というわけで、居酒屋ながら、
ランチタイムはたっぷり肉が食べられる、
大阪キタの堂島にある「仔牛」に向かった。
ランチタイムの肉料理は、「特選牛ロースステーキ」、
「豚肩ロース炭焼き」、そしてその牛・豚「ミックス」、
さらに数量限定で「国産炭焼牛肉タタキ」の4種類。
いずれも最近ちょっと値上がりして930円だが、
ご飯、味噌汁、キムチのおかわりが自由と太っ腹だ。
午後1時を過ぎていたので、豚肩ロースなら、
通常200グラムが300グラムに増量と、
サービスタイムに突入中なのだが、
「仔牛」なだけに「特選牛ロースステーキ」に惹かれてしまった。

久しぶりにご対面のステーキ。
200グラムありボリュームもバッチリ。
以前、いただいたときはレアっぽいミディアムだったが、
今回はミディアムというよりは、ほとんどレアのようだ。
タタキにわざわざ“国産”と書いてあるから、
これは輸入牛のハズ。
ちょっと心配だったが、口に入れると、思いのほかイケル。
ゴムのような柔らかさではなく、ちゃんと肉の柔らかさだ。
和牛っぽいけど、だったらきっと“特選和牛”とメニューに書くな(笑)。
最初に盛られたご飯も結構たっぷりなので、おかわりはすべてパス。
それでもこの値段は十分にお得だ。
次は豚肩ロース300グラムを狙いたい♪
仔牛
住所/大阪市北区堂島1−5−37
電話/06−4796−7575
営業時間/11:30〜13:45(ランチタイム)
店休日/毎土・日曜日および祝日
投稿日:2008-03-18 Tue

言わずと知れた全国チェーン店「焼肉の牛太」。
実は結構、ここで食べている。
というかスポンサーが見当たらないときや、
近所の友人と肉でも食うかとなればココである(笑)。
値段にしては、いい肉に当たるからだ。
ただし、ココの使い方は厳選国産牛のカテゴリーと、
本日のオススメと書かれたものに徹すること。
価格帯で言えば、このカテゴリーは、
ちょうど一般店の普通肉、エコノミーメニュー。
これより柔らかくて、美味い肉に当たる確率が高い。
竜の尻尾より、馬の頭なのだ(笑)。
タレもコテコテの甘いタイプではないので、
気に入っている。

この日は、お目当てだったミスジはなし。
仕方がないので「厳選特上ロース」(1134円)、
「厳選上ロース」(924円)を中心に、
腹膨らし用「ハラミ」(451円)と、
口直し用「塩タン」(609円)を追加。
あとは焼き野菜とキムチ盛り合わせで満足だ。
と言いたいところだが、野菜の量が減った。
仕入れ価格が上がると、質ではなく量で調節するのかな。
2人前を大皿で持ってきたが、シイタケはひとつだった。
「ひとりずつ、別皿で」と言わなければならない(笑)。
ここではホルモンを食べたことがない。
ちょっと注文に躊躇しているのだが、果たしてどんなものか。
焼肉の牛太 白川台店
住所/神戸市須磨区車字道谷山1−23
電話/078−747−2229
投稿日:2008-02-16 Sat

滋賀で焼肉といえば、否応なく頭に浮かぶのが“近江牛”。
ところが人気の肉だけあって、慢性的な品薄状態。
安くて美味しいにこだわれば、
きっちり仕入れルートを確保している店でなければ食べられない。
もちろん、近江牛にこだわらず、
質のいい和牛をお手頃価格で出す店だって少なくないが、
わざわざ滋賀まで行くなら、近江の牛が食べたいではないか。
そんな肉を扱っている店をどうやって見つけるか?
HPの謳い文句に釣られるのもいいけれど、
経験上、サイドメニューの韓国(朝鮮)料理がしっかりした店。
このタイプの店なら、間違いないような気がする。
要するにキムチが美味しい店だ。
大津界隈なら競艇場近くの「平和亭」だろうか。
なんと言っても今年で創業47周年の老舗。
それでも敷居は全然高くなく、気軽に入れる店構えがウレシイ。
ここには肉の鮮度を占う「生レバー」(750円)もある。
友人と2人だったので、3〜4人前の盛り合わせとなる、
「Bセット」(5300円)と合わせてオーダーした。
ロース、カルビ、上ミノ、ハラミ、ホルモンにイカまである。
うーむ、食べ切れるのか、ちょっと心配になる量だ。
シメにはもちろん、何か韓国料理の一品を納めたい。
別腹を今から準備させておかなければ・・・。

まずは生レバーをつまむ。
プリプリでもちろん生臭さなんて微塵もなし。
こういう店はホルモン系も美味い。
上ミノ、ホルモンもどんどん進む。
肉の量がたっぷりなので、焼肉で生まれて初めて白飯を自重した。
すべてはサイドメニューのシメに賭けよう(笑)。
タレはちょっと甘めだが、お願いすれば辛口も出してもらえる。
ロース、カルビ、ハラミ・・・ああ、飯が食いたい。
なんだかんだで完食。
恐らく焼肉バイキングでも、このぐらいの量が限界だろうから、
価格と量を考えたら、十分に安いように思う。
バイキングもビールは別勘定がほとんどだし。
ちなみにこの店、焼肉以上に鯉料理が人気だそうだ。
生簀の鯉を捌いて、韓国風酢味噌で食べるみたいで、
今度はこちらも試したい。
琵琶湖で手軽に鯉料理が楽しめる店って、
意外にないから重宝しそうである。

焼肉れすとらん 平和亭
住所/滋賀県大津市尾花川10−30
電話/077−523−2989
営業時間/16:00〜深夜0:00
店休日/毎月曜日
投稿日:2008-01-30 Wed

仕事の上で滋賀とのお付き合いが深く、
その関係でたまーに美味しい近江牛に出会えるチャンスがある。
先日は草津の焼肉屋「楽々亭」で、逸品と出会った。
人気の高い近江牛は慢性的な品薄状態。
美味い店=仕入れルートが確立されているということ。
この店には、1頭から2kgしか取れない「ミスジ」がメニューにある。
肉質を誤魔化せない塩ダレも扱っている。
これだけのデータで、いい店だとだいらいの予想がつく。
草津駅前のアーケード街に位置するが、ビルの奥にあるため、
少々迷ってしまったが、清潔でお洒落な店内は快適。
流行の炭火焼きではなく、ガスコンロだが、
上質の肉を焼くなら、温度が調整できるメリットも捨てがたい。
特選ミスジ(1800円)は塩でいただく。
チェーン店の「牛太」でもたまにミスジをいただくが、もうまったくの別物。
いや「牛太」のコストパフォーマンスは十分に評価している(笑)。

塩ダレでいただく塩タン(800円)も初めて出会う味。
しっかりした味わいで、ご飯が食べたくなる。
白系、いわゆるホルモンも自慢らしく、ハーフサイズがあるから、
冒険心の必要なメニューにもトライできそう。
これもタレ焼きと塩焼きが選べた。
塩は肉の旨みを引き出す最高の調味料。
誤魔化しがきかない新鮮な肉だからこそ、それは活かされる。
サイドメニューはオモニの手作り。
いくつかいただいたが、どれも丁寧に作られた、
メインを名乗れる素晴らしいデキだった。
これ、ランチで食べられたらウレシイのだけど・・・。
楽々亭
住所/滋賀県草津市大路1−4−12 ダイマルソイビル1F
電話/077−561−8021
営業時間/17:00〜23:30
店休日/祝日を除く毎水曜日
投稿日:2007-11-22 Thu

大阪駅前の第1〜第4ビル地下は、飯屋の宝庫。
サラリーマン相手の競争が激しく、
美味いなり、安いなりの特徴を引き出さないと、
生き残ることはできない。
本場の味を掲げた看板も、アピールどころである。
この日は、牛タンモードだったので、
いつも行く店に足を向けたものの、既に満席。
昼飯ぐらいは落ち着いて食べたいので、
まだ試していない牛タン屋へ行ってみた。
仙台炭火たん焼きを看板に出す「伊達屋」である。
ランチの写真を眺めると、タンシチューが美味しそう。
とはいえ、初めての店なので、まずは炭火焼をいただきたい。
「炭火たん焼定食」(900円)を見ると、
味噌汁、小鉢がついてなかなかのボリュームなのでコレに決めた。
店へ入ると客はまばら。
ネクタイ姿のサラリーマンばかりで、テーブルに着いている。
ホール係の初老の男性は、私を見るなり、
レジそばの一番奥のカウンター席へ誘導した。
私服の私は一見客。
いい席に座らせたくないのは心情的に分かるが、
ちょっと露骨だな(笑)。
カウンターだって真ん中が空いているのに・・・。
写真が撮りやすいから、私としては構わないのだけれど。

しばらくしたら、ジュウジュウと音を立てながら、
定食の盆が運ばれてきた。
あれ、ボリュームが・・・。
麦ごはんはお替り自由とあるが、
このオカズの量で、ごはんはいっぱい食べられない。
と、不満が先行したものの、
流石に炭火で焼いたタンは美味い。
七味でさらに風味アップ。
ごはんがいくらでも食べられそうだが、
あっという間に、タンがなくなってしまった・・・。
100円で、とろろが追加できるとあったが、
この値段でとろろも付けたら、
かなり魅力的なランチになるのに惜しい。
だったら、ごはんのお替りもできるのに。
タンシチューも試す価値はありそうかな。
伊達屋
住所/大阪市北区梅田1−3−1 大阪駅前第1ビルBF2
電話/06−6346−5123
営業時間/11:30〜14:00、17:00〜22:00
土曜日の夜は〜21:00
店休日/毎日曜日
投稿日:2007-08-18 Sat

神戸市西部に住む人間にとって、肉の聖地といえば「たにざき」。
ピーク時には1〜2時間待ちがザラ。
待機表に名前だけじゃなく、車のナンバーを書く欄があり、
順番が来たら、駐車場の車まで呼びに来てくれるシステム。
忙しいときは予約なんて受けてくれないから、予約がないのと一緒である。
肉の問屋がやっているだけに、上質で安いのがウリだ。

サシが細かく入った特上カルビや、とろけるような特上ロース・・・。
何でも美味いが、コッテリ系は卒業しました(笑)。
ハラミ(800円)や塩タン(950円)、
ネギタン(1000円)、ホルモンミックス(580円)をメインにいただく。
タレも醤油ベースで甘ったるくなく好み。
上カルビ、上ロース、上ハラミは塩焼きもあって、
これこそ肉に自信がある店の証拠。
焼肉屋仕様とはいえ、冷麺もそこそこイケて、
鶴橋まで行かなくって済むのはありがたい限り。

ただ安くて美味いのはいいけど、
問題は100%車でないと行けないってこと。
ドライバーはビール飲めません!
私は焼肉ご飯派なので、別にいいですが・・・。
も一個残念なのは炭火じゃなくガスである点。
お持ち帰りにして、家で炭火焼にすれば,
待たなくても済むし、いいだろうなあと思いつつ、
面倒なので未だに実践したことがない。
敬愛して止まないヴィッセル神戸の朴康造も確か大好きな店。
彼はちっこいから、探しても見つからないが(笑)。
肉と魚は安定供給が難しい食材。
いい時、悪い時の振れ幅が小さな店だけど、
これ見て行って、ハズレたと思っても責めないでネ♪
たにざき
住所/神戸市西区平野町印路430
電話/078−961−4129
営業時間/11:00〜14:00 17:00〜21:30
店休日/毎木曜日
投稿日:2007-07-31 Tue

近江牛は松阪牛、神戸牛と並んで近畿の牛肉トップブランドだ。
湖国を代表する観光地の近江八幡には、
何軒かその肉を食べさせる店がある。
今回は精肉店に併設されたレストラン、
「まるたけ近江西川」に入ってみた。
さて丁度お昼時なのでランチメニューがいただける。
オススメは「すきやき御膳」3675円だが、
私は砂糖を好まないのでパス。
決して高いから止めたのではない。
同じ値段の「しゃぶしゃぶ御膳」と「鉄板焼き御膳」をスルーして、
「焼肉弁当」1890円に決めた。
決して安いから決めたのではない。
エビフライも食べたかったのだ。

2階の座敷でしばし待つ。
高級店らしく、結構待たされる。
ようやく出てきた弁当は焼肉というより、
牛肉炒めといった感じ。
ほら、焼肉ってペラッ1枚ずつ焼いてというイメージじゃないですか。
しかも嬉しいことに、庶民のお野菜タマネギさんがゴ〜ロゴロ♪
期待の海老フライもなんだか貧相だ。
でも、料理は素材が命。
ココは最高級の牛をさばく精肉店のレストラン。
不味かろうハズがない!
一口食べる・・・う〜ん肉は柔らかいけどなあ。
結論。
美味しい肉には、美味しい調理法があります。
近所の肉屋で100g500〜600円ぐらいの国産牛を買って、
“好きな野菜”と炒めて食べたほうが満足度は得られるでしょう。
ここでは素材をシンプルに調理するステーキ5040円〜などを、
いただくのがよろしいかと思います。
中途半端はダメですね(笑)。
あー肉買って、家で炒めようっと♪
ん!?ココ100g840円からしか売ってないや(T.T)
ウチの近所の精肉店って、レベル高いんだ〜(爆)
まるたけ近江西川
住所/滋賀県近江八幡市仲屋町17
電話/0748−32−6494
営業時間/11:00〜20:00
定休日/祝日を除いた毎火曜日
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